裁判離婚

離婚調停に始まり家庭裁判所を経て高等裁判所にて離婚が確定するまでの記録

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裁判離婚が確定しました

2014年、平成26年08月11日、真夜中の23時59分

離婚が確定しました。

今後は峰子が判決の謄本と裁判所発行の確定証明書を持ち、判決の確定した日から10日以内に春日井市役所へ提出することになります。

裁判離婚の判決確定までに3年の月日が流れました。

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峰子のIPアドレス…

みなさん
いつもブログみてくれて
本当にありがとう


峰子
サーバー管理者として言っておきます。
IPアドレス…


伊与田
このブログを削除させたい?

そんなに焦らなくても…


俺は今
高裁の判決を待ってる


ブログ削除
また
弁護士に依頼?


あなたを
横領罪・背任罪…


いえ
まずは業務上横領で刑事告訴

弁護士依頼
受理まで…


以下略


横領罪
http://http://ja.wikipedia.org/wiki/横領罪
<a href=”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%AD%E5%8B%99%E4%B8%8A%E6%A8%AA%E9%A0%98”>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%AD%E5%8B%99%E4%B8%8A%E6%A8%AA%E9%A0%98</a>

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abuse

まずは離婚裁判
判決は…
7月25日金曜日 13時10分。


<blockquote>
abuse

(名詞: [ə.ˈbjuːs]
「アビュース」、動詞: [ə.ˈbjúːz]
「アビューズ」。

まれにアブユース(ズ)とも。)とは不正使用、
濫用(乱用)を意味する英単語である。

転じてコンピュータネットワーク上の迷惑行為
またはその迷惑行為を通報する窓口を指す。

似たような英単語にmisuse([mìsjúːs], [mìsjúːz])があるが、
こちらは濫用、悪用の意味以外にも
「誤用」、「過誤」という故意ではない意味も含まれている。
</blockquote>


abuse@Wikipedia
<a href=”http://ja.wikipedia.org/wiki/Abuse”>http://ja.wikipedia.org/wiki/Abuse</a>

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高等裁判所 控訴審 口頭弁論 1回目

口頭弁論 1回目 2014年06月13日(金)15:00 第1001号法廷
2016/05/29木曜 俺が答弁書を郵送。


開廷時間の15時に…
3分遅れで入廷した来たのが、峰子の弁護士のイソ弁の方。


峰子が雇った弁護士たち
書類の提出期日を守らないのは、
昨日今日始まった事じゃないけどさ
誰が考えても、相手に与える心象は悪いと思う。

さらに…
それから2分も遅れて入廷して来たのが、
弁護士事務所の責任者、要するに代表弁護士。

これには俺も、さすがに無いわぁと思った。
だって閉廷直前の入廷だったんだもん。


高裁だけに、壇上に裁判官の方々はお3人でした。
いつもの「起立 礼 着席」で開廷。


そして..
開廷から5分で閉廷。
峰子が雇った弁護士が、入口の反対側にある
原告側の席に着席とほぼ同時に閉廷だったよ。


判決は来月、7月25日金曜日 13時10分。

ただし来廷の必要なしと書記官から説明があった。
一審と同様、判決文は自宅に郵送で届くとの事。

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名古屋高等裁判所 控訴審

本日、答弁書を郵送しました。

高等裁判所で口頭弁論が開かれる回数は
今までの家庭裁判所とは違い基本的に1回のみ。
高裁はあくまで続審って考え方だそうです。

判決は、6月13日に開かれる第1回口頭弁論終了から、
約1ヵ月から1カ月半後には出される予定。

今回、峰子から新たな証拠が出された訳でもなく
ましてや峰子との和解は無理と考えるので…
名古屋高等裁判所から出される判決を待つしかない。

峰子との離婚裁判、第2章(続審)って感じ。

参照:
控訴審と判決理由の関係
<a href=”http://users.ejnet.ne.jp/~yodaben/houren7.htm”>http://users.ejnet.ne.jp/~yodaben/houren7.htm</a>

上を読む限り
控訴とは敗訴した側が不服申し立てすることです。
つまり一審では俺が勝ったって事なんだね。

俺や子供たちは…
出来るだけ早く終わって欲しかっただけで
勝ったって実感は無いけど…


名古屋高等裁判所 控訴審

口頭弁論 1回目
2014年06月13日(金)15:00 第1001号法廷

離婚等,同反訴請求控訴事件
事件番号 平成26年(ネ)第406号

名古屋高等裁判所 民事第1部ハ係

2016/05/29木曜 俺が答弁書を郵送。

2016/05/18日曜 俺が控訴状と控訴理由書を受領。

2016/05/13火曜 峰子が控訴理由書を提出。

2014/03/25火曜 峰子が一審での判決を不服とし控訴。

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離婚裁判 峰子が控訴する

2014年3月25日。
峰子が判決に不服ありとして控訴したとの事。

控訴とは…
控訴(こうそ)とは、第一審の判決に対して不服がある場合に、上級の裁判所に対してその判決の確定を遮断して新たな判決を求める不服申立てをいう。上訴の一つ。


つまり…
今回の離婚裁判の判決に対し峰子が控訴。


離婚を認める判決を受け取った日から数えて、14日後には確定予定だった離婚判決。
しかし峰子から、3月25日付で控訴状が提出されたため、現段階では離婚は確定せず。


セブから帰国した俺が、判決を受け取ったのは、2014年3月19日。
その日から14日後は4月2日。
現在、家庭裁判所は、俺からも控訴状提出があるのか?を、その4月2日まで待っている状態。


まぁ、峰子からの控訴により、離婚裁判は、今も現在進行形って事になりました。
もし峰子の控訴が認められた場合、俺の手元に控訴状が届くのは5月かなぁ?


仮に控訴が認められれば…
今後は、家庭裁判所から高等裁判所へ場所を移動する訳ですね。
50年以上生きて来たけど、まだ高等裁判所へは行った事ないなぁ。


ちなみにWikipediaによれば!
一般に、高等裁判所は多数の事件を抱えて多忙であることが多い。
民事訴訟の場合、控訴しても1回で結審してしまい、原審通りの判決が出される割合が7割程度といわれている。


でもまぁつまり…
まだ離婚には時間がかかりそうです。


参考:
控訴@Wikipedia
<a href=”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A7%E8%A8%B4”>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A7%E8%A8%B4</a>

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判決を受け取りました

2014年3月19日
離婚裁判の判決状を受け取りました。


峰子との別居からまもなく3年。
親しい方々には直接メールで、今回届いた判決内容の中から、主文…
要点を原文のままお知らせします。


まだ正式に離婚が確定した訳では無いので、今このブログとしてここに書ける内容としては…

原告と被告とを離婚すると書いてあり、正式に離婚は認められました。
また、子供たちの親権者に関しては、長男は俺、長女は峰子。と書いてありました。
あとは、慰謝料と養育費と財産分与については、それぞれ明確に金額が提示されています。
そして、会社の株式に関しては俺に譲渡せよ。と


判決の確定は、お互いが判決を受け取ってから14日後。
その日までに、いずれからも控訴が無ければ判決は確定。


まぁ峰子は、あれだけのお金を払い弁護士を依頼。
わざわざ離婚裁判まで起こした訳だし…
その上、離婚成立となれば、峰子はさらに弁護士に対して、成功報酬も支払わなきゃならないはず。


俺が考えるに、あれだけ気の強い峰子にとって、この判決は不服だと思うんだけど…

さてこの判決、峰子はどう出る?

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離婚裁判 12回目 第11回 最終口頭弁論

11回目 2014年01月10日(金)10:00 第202号法廷

2014/12/27金曜 第11準備書面を郵送。
2014/01/10金曜 第12準備書面、証拠説明書を提出。


本来であれば前回の尋問後、判決日が決定するはずだったらしい。
しかしながら、 2013年10月30日(水)10:00からの本人尋問時、峰子が自分の尋問後は弁護士に任せ、途中退席。

そのため、峰子弁護士は、本人尋問後に作成される、調書を読んだのち、峰子と打ち合わせがしたいとの事で、今回の最終口頭弁論が開かれた。


この日は長男も傍聴席から傍聴。
裁判から長男に直接、親権者に関してどう考えるかの質問があり、長男は、現状のまま、父と一緒に生活したい。
親権者は父にして欲しいと直接裁判官に答えた。

裁判官の口からは、今、長男から聞いた事を考慮し
判決を下しますと回答があった。


判決の日時が決まった。
判決は…
2014/03/12水曜 13:05より202号法廷

ただし当日裁判所に来る必要は無いとの事、
判決文は、当日付けで、自宅へ郵送されると告げられた。

次回は
判決。
2014/03/12水曜

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再び長男と同居再開

2014/01/08水曜
長男からPath経由でコンタクトあり。


峰子に、こんなに虐待されてまで、なぜ俺はここにいるのだろう?と考えたとの事。


本人に聞けば…
自宅にある食材は勝手に食べるなと言われた。
自分の部屋の電気は切られた状態。
つまり、ブレーカーが峰子の手により落とされ、自分の部屋でパソコンはおろか、電気を使うことも禁止された。


長男は峰子の家を出る事を決意。
2014/01/09木曜
長男が引っ越して来る。


部屋から荷物を運び出し、長男が引っ越す際に観た長男の自室内は…
ゴミと一緒に生活している状態。
床は足の踏み場の無い。
あらゆる物が散乱した状態。


長男が寝るベットのベットマット、敷布団、掛け布団には、カビが生え黒ずみが…
聞けば、敷布団・掛け布団カバーを洗うどころか、布団を干した事は一度も無いとの事。

まさか、10ヶ月間もの間、こんなゴミの中で生活してきたとまでは言わないけれど
俺が見た長男の部屋は、とても人間が生活できる環境じゃない。
と。俺は感じた。


まずは、お帰りなさい。
さぁ高校受験です。